立川ブログ
2026年6月10日
「成長と評価」

人の成長とは?人の評価とは?
成長とは、まわりの人から
「頑張っているな!」という評価であり
自分が評価するものではありません
無我夢中、緊張から生み出したコトは
いつの間にか自分の視点拡大となり
自分の力となります
時間とか物質的な制約の中では
絶対にうまれてこない事象。
僕も無我夢中になっている時は
時間なんて見てませんし
気づけば、こんな時間か!なんてことが
積み重なり今があると思っています。
真の仕事とは、決して時間では測れません。
昨日は京都の顧問先へ
20代女性の教育をはじめ、はや1年弱
ある意味、緊張からの目線から
彼女はかなり評価に値する成長
毎月、毎月
「こんな視点広がったんや!」
みたいな手応えを得ています
「会議の数日前から緊張しています」
これが成長といいますか
惰性でただなんとなく仕事していない証拠
5月は過去最高売上達成
人材成長が数字のツメを必ず発揮
昨日は社員が1名新しく会議に参加
40代の飲食業界オンリーな経験者
単身で京都にきて気合い十分
某大手にのSVな方で
人間性もバッチリ
その彼いわく、教育中の女性社員をみて
「末恐ろしい逸材です」
「こんな若者見たことない」
これが評価でしょう。
来年あたりにveritas会全国例会で
彼女が登壇し、自分ヒストリーを話す
そんなことを夢みながら
今後も教育をし、業績をあげ
京都最強ベンチャー飲食企業を目指す

店前のヒルトン京都ロビーで
早めにいき人間観察、接客スタイルをみています
非常に面白く、勉強になりますね