立川ブログ
2026年11月6日
「もう3段上がる」


組織の強みを活かす
言葉では簡単ですが
その実践はなかなか難しいものです
一人一人異なる心を
一人一人が如何に中心軸に合わせいくか?
それは正に教養のレベルを丁寧に高めてく
鍛錬でもあります
いくら素晴らしい仕組みを作っても
一人一人の習慣、教養、継続があり
成立するものなので
仕組みのチューニングとマインド教育を
両輪での実行が必要となりますね。
昨日は広島の顧問先へ
ぼやっとミライに見える光を見ながら
過去を振り返り、今を思考し
ミライへの道筋ギアチェンジを繰り返す
これが仕事のルーティン
その結果がB/SでありP/Lといった
スコアボードであり
少しでも少しでも良くなるように
ルーティンを途切らせない
この話を幹部に話しながら
具体的な新しい仕組みをご提案
その後
他の幹部に目的をお伝えし
具体的な行動変革をお願いし
満場一致で迎合となった。
いきなりはこの世ではなく
積み重ねのルーティンから
新しき感情やノウハウが構築される
お花畑のような理想ばかりでも
お店はうまく軌道には乗らない。
既存店は
▪️売上を上げる
▪️中の数字を軌道修正する
この哲学的な2つの深い深いワード追求を
細かく分解しなが行動するのが運営
より勝ち切るため
更に皆がもう3段上がることを期待し
更に勝ち組企業になるよう
よりサポートしていきます
彼ら彼女らなら必ずできますし
期待しています