立川ブログ
2026年1月27日
「物事は紙一重」

一方はこれで十分だと考えるが
もう一方はまだ足りないかもしれないと考える
そうしたいわば紙一枚の差が
大きな成果の違いをうみます。
昨日は熊本玉名の葬儀社様へ
12月、1月、2月は葬儀施行の繁忙期
連日葬儀施行が入る
最近新しくオープンした葬儀場も
上々な滑り出し
いつも感じることですが
日本の人口が確実に減少している現実を
垣間見る
時流は小さなお葬式、家族葬
地味な傾向に走る流れは
止めることができず
いわゆる
通夜、おとき、精進あげなど
料理施行率は確実に減少未来
先月でも58%の料理施行
葬儀を小さくし、近親者のみ
料理は軽くコンビニな流れ
となると全国の葬儀社からのみな
料理屋は壊滅予測だ
僕がみる飲食部門は直営なゆえ
葬儀業務担当が一生懸命
お客様にお料理ご注文も推奨しており
緩やかな現実だが
料理部門はいわゆる自力がマスト
葬儀後の法事をはじめ
店内外動線最大化を進めないと
取り返しがつかなくなる
早速、色々政策投下
テストマーケティングしながら
点を線にしていく流れを構築
昨日もスケジュール、内容をつめ
動かしていく
常に
まだ足りないかもしれないを基本に
頑張っていきます

AI生成ハマっており
上記の写真は
社会人1年目を生成して!と
AIに頼んでみました
かなり近い画像!
29年前の僕と久しぶりに再会しました
懐かしいです