立川ブログ
2026年6月16日
「ミライへのバトン」

よく社会に出れば
数学なんて使わない!と聞くが
残念ながら、それは虚偽である。
数学は論理的に思考し
問題解決能力するための練習であり
社会なんて問題解決だらけ。。
うちの息子は迷わず理系
実は理系人が社会で活躍する人が多い。
社会に出ても数字からは逃げられず
思考がなければ訓練しかありません。
昨日は新潟の顧問先へ
新潟空港から車で村上市へ

良き自社ブランドの臨店
いやー本当に良きブランドです
活力あるお店とは
ビジネスモデルではなく
人しか表現できないヒューマンパワー
繁盛店のルール化はいとをかし
村上市にて一人SVとミーティング後
新潟市内事務所へ
今月もSVごとにKPI表を見ながら
色々気づくようにコーチング
今月から
新卒5年目×2名、30代社員も
オブザーバー参加
その人の立場、境遇、世代に合わせ
こちらに向くよう色々仕掛け
真面目でよく聞き、話してくれました
数年後には管理職に就くであろう人材
ミライへのバトンを渡すべく
うまく育てていきます。
企業は絶対的に人です
人の成長が間違いなく業績に相関し
いたってシンプルですが
一番難しい部分
成長とは
モチベーション、知識、体験、発信、器
立ち居振る舞い、習慣、美学、判断
などから見参できますが
根っこには人間力の源である思想哲学。
間違った方向に行くのも自分
正しい方向に行くのも自分
うまく導きたいと思います。
営業戦略は、うどんブランド展開

ローオペレーション、客層、客質、価格
あらゆる点を考慮してもコチラを進展
確実に利益額を稼ぎながら
チャンスあればドンドンいきたいですね
ベトナムは5ヵ年計画を基軸に
経常利益1億ロードを愚直に。
今月末
ベトナムハノイに行き現地メンバーと
打ち合わせしてきます