飲食・食品メーカー専門の業績アップマーケティングコンサルティング

  

立川ブログ

2025年3月19日

「ブースト」

地域で選ばれる、愛されるとは

お客様シチュエーション選択の時

一番はじめに名前が浮かぶことを言う

どのライバルよりも、真っ先に。

お客様が

日頃の様々な使い分けを行う時に

様々な動機多面性を持つことこそ

お店の存在意義であろう。

昨日は千葉の顧問先へ

水産事業部にて取り組んでいる

「ふるさと納税」

金目鯛姿煮、金目鯛しゃぶしゃぶを

銚子市に掲載中

この市を守っている

中間会社のおかげで鰻登り中

昨年12月銚子市寄付金が単月7億こえ!

昨年23億!

そのほんの一部を顧問先も担っている

強い体制がある市では結果がつきやすい

今後は贈答用商品強化で!

ブーストをあげる

飲食事業部は

3月は謝恩会がかなり選ばれている

昨日も昼78名、夜40名

その他謝恩会多数予約

同時に弁当受注も鰻登り

そして会社関係、公務員関係送別会

などなど本当に選ばれている

更に土日は法事

平日は葬儀ケータリング、ランチ

綺麗になったリニューアル効果もあろうが

やはり、日頃の積み重ねが爆発をうむ

世の中不景気だが

見方を変えれば

使う時には使い、使わない時はせこくだ

今後はこの流れが強烈化するだろう

いわゆる「ハレ」と「ケ」だ

自社の強みを最大化させるのが

僕の仕事

戦略を間違うことなく、真面目にやっていく