
娘が小学校に入学した
早いものです
この前まで、またまた幼児でしたが
しっかり素敵な服を着て
ピカピカのランドセルを背負って
桜の木の下を堂々と歩いていました
「勉強するから、何をしたいかわかる
勉強しないから、何をしたいかわからない」
いまは彼女は
わかるということをわかってもらいたい
少子高齢化社会となり、少ない生徒数
更に来年、再来年
生徒数は減るでしょう
僕が育った小学校は、わずか15人のようだ
何と比較すればわからないが
戦後の高度成長期とは時代が違うが
生徒数はある意味、適切かもしれない
数が少なくなると
質への教育になるべき日本だが
教育にも格差が広がり
学校以外の勉強をしたくても
なかなかできない生徒数も多い
数十年後
AI、外国人、日本人の役割が変わる予想の中
日本政府としても
ガイドラインをより教育へ示し
未来に備えてもらいたい
とりあえず
娘には人間形成、善悪の判断ができる
健康な小学生に!頑張ってほしい